大分県のある地域(お湯が出る街)で、将来の作家業を夢見る社会人一年生のひとりごとです。 お聞き苦しいかとは思いますが、初心者マークをいつまでも貼り続ける気持ちで、少しずつ何かを書いていくつもりです。
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変遷
2006-12-20-Wed  CATEGORY: 創作
よし。
今日は小説を3行も書いたぞ。

・・・

ああ、引かないで。
ぼかぁ、遅筆なんですぅよぉ。


まあ、それは置いておいて。

小説を書いていると、まったく予期せぬ方向に話が展開していきます。
どっちかというとこれが快感なんですね。

展開するというのは、数々の矛盾を少しずつ解決していく作業です。
作品はもともと、膨大な糸の絡まりを少しずつほどいていったものだと思います。
そういう筋道は最初からあって、要はこれをほどいていく根気を最後まで持ち続けられた人々が、作家になれるのではないかと思っているのです。



・・・



くじけそうにもなります。



だから、許してください。



修論は・・・。





また今度・・・(ヤヴァイ)。
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