大分県のある地域(お湯が出る街)で、将来の作家業を夢見る社会人一年生のひとりごとです。 お聞き苦しいかとは思いますが、初心者マークをいつまでも貼り続ける気持ちで、少しずつ何かを書いていくつもりです。
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きれいな夕暮れが窓から見えます。
今日も、あっというまに日が暮れてしまった。

なにかしたっけ・・・?(ヤヴァイ)

まあいいです。

ラフマニノフ ラフマニノフ
ツィマーマン(クリスティアン) (2004/01/21)
ユニバーサルミュージック

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最近はツィマーマンのラフマニノフがお気に入りです。随分と粘っこい演奏をする方ですので、ずっとは聞いていられない感じなのですが、1番の入りはオーケストラとともに音が爆発しております。

思わず、ビクッてなりました。はい。

クラシック初心者なので、小澤征爾氏の指揮は初めて聞いたのですが、
いや、ピアノに負けない粘度の高さ。

捉えてはなさない力のあるオケの響きですね。

ウィーン・フィルのニューイヤーコンサートで、賛否が混交だったそうなので、今まであまり聞いていなかったのですが、これから少し聞き始めてみようと思いました。

ああいう、ウインナワルツやポルカには向かないんですかねぇ。(初心者の遠い目線で)


関係ないですが、今日は近くの本屋に雑誌を立ち読みに行ったところ、
楽譜が置いてあったのでちらっと覗いたんです。
すると、とてつもなく懐かしく感じまして、遠い昔にもしかしたらこういった音楽の現場に携わることがあったのかもしれない、と思いましたとさ。


でも、音楽っていいっすね。
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クラシックのうんちく
トラックバッククラシックのうんちく 2007-04-01-Sun 11:44
『美しく青きドナウ』(シュトラウス2世、1867年)『皇帝円舞曲』(シュトラウス2世、1888年)『ウィーンの森の物語』(シュトラウス2世、1852年)『春の声』(シュトラウス2世)『天体の音楽』(ヨーゼフ・シュトラウス)『金と銀』(フランツ・レハール)・のだめの影響じゃ  [続きを読む]
ウィンナワルツについて
トラックバッククラッシックの世界 2007-04-03-Tue 09:16
ウィンナワルツウィンナワルツは、19世紀のウィーンで流行した3拍子のワルツである。ダンス音楽団の団長であったヨーゼフ・ランナーと「ワルツの父」と呼ばれるヨハン・シュトラウス1世の二人がウィンナワルツの創始者と言われる。ヨハン・シュトラウス2世は、父の後を継ぎ  [続きを読む]
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